[特集] 角見の郷

国道32号線を高知方面に走っていると、対岸に2棟の宿が見えます。
宿泊施設、角見の郷。
建物は、木造平屋建てで、延床面積がおよそ80平方メートル。
この施設を作ったのは、池田町川崎出身の赤川庄市さん。
祖父の思いを受け継いだ赤川さんは故郷の発展のためにとこの施設を作ることに決めました。